2013年03月05日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

離煙パイプの12

奇をてらわず、離煙パイプの12です。
13ではなく12です。
5たす7は12です。

小学生レベルの計算ミス
弘法も筆おろされる
東大中退絶対馬鹿

あらためて、離煙パイプの12です。

吸い心地の変化は・・・特になし。
意外なことに、特になし。
ただ・・・
ときどき、吸っても吸っても吸ってない、みたいな感じが・・・

でも、
そういうときはパイプを綿棒で分解掃除すると吸い心地が戻ります。
パイプ内にこびりつくタールの量が増えてきた、
ということのようです。

まあ、自分で飛び乗った船です。
自分でつかんだ藁です。

最後まで 諦めないで もがきます

来週は離煙パイプの19をお送りする予定です。


離煙パイプの話だけでは物足りない気がするので、
先月の男N家のおおよその収支を公開しちゃいます。

支出の合計はおよそ84853円
内訳は
食費が30984円
光熱費+携帯代+ネット代が17288円
外食費+交通費(交際費てきなもの)が7120円
雑費が13881円
そしてタバコ代が15580円

ちなみに雑費には離煙パイプ代12122円が含まれます。

これに家賃を足すとだいたい、
健康で文化的な最低限度の生活費
=最低生活費(ナショナルミニマム)になります。

エンゲル係数やっぱり高い
タバコ係数も目立って高い

それでも吸っちゃうのが「嗜癖」たるゆえんなのかもしれませんが、
それでもタバコをやめないとやっぱり生活が経済的にキツイです。

嗜癖にも
金掛かるなり
法隆寺



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2013年02月26日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

離煙パイプの5

離煙パイプの「2」ではなくて「5」です。
離煙パイプを始めて8日目ですが「5」です。

これには訳があります。

離煙パイプセットを購入したら、お試しセットが付いていました。
離煙パイプの1〜3までのセットです。
これをまず試してみました。
それから離煙パイプセットの1〜3までを使いました。
そして「4、5」と使いました。

今使っているパイプの番号は5です。
初日から、1、2、3、1、2、3、4、5、と使っています。

離煙パイプの仕組みを説明しますと、
1のパイプを付けると付ける前よりニコチン量が3%カット、
2のパイプを付けると1と比べて3%(厳密には3ポイント)カット、
3、4、5・・・と続けていくとどんどんニコチンが減っていきます。

パイプは31番まであります(31本セットです)ので、
最後の31番では付ける前に比べてニコチン量が93%カット。
僕の吸っているタバコのニコチン量は0.1mgなので、
最終的には0.007mgまで減らすことができる、
という計算なのです。

31番までいったらどうするのか?
・・・どうするのでしょう?

そのころにはもうニコチン依存からほとんど脱却できている、
タバコを吸わなくても大丈夫な身体になっている、
タバコを吸うこと自体がメンドクサクなっている、
ということだそうです。

・・・ホントかな?

不安になるのには理由があって、
現在、
5番のパイプを付けてタバコを吸っているのですが、
ほとんどニコチンが減っているという実感がないのです。

これこそが離煙パイプの「肝」といえる仕組みで、
実際には離煙パイプを付ける前よりニコチン量が徐々に減っていて、
計算すると15パーセントカットされていることになります。
つまり、
現在の僕はニコチン量0.085mgのタバコを吸っている、
ということになります。
でも、
ニコチン量が減っているという「実感」がないのです。

このまま最後まで「実感」がないと楽なのですが、
利用者のブログなどを読むと、
途中で「あれ?おかしいなあ」と思う事態におちいる人もいるようです。
要するに、
突然タバコを吸っている実感がなくなり、タバコを吸う実感を味わいたくなる、
というピンチが訪れる人がいるみたいです。

どうか僕がそうでありませんように・・・

まあ、
そういう事態におちいったとしても、
前日までの「吸っている実感」があったパイプに戻せばいいみたいなので、
たぶん大丈夫じゃないかと思います。

あと、
パイプは分解して掃除すれば何度でも使えます。
逆に言えば、
掃除しないといけないほど焦げ茶色の物体(タール)が内部に溜まります。

タバコの暗黒部分が可視化されるみたいで、
なんだか気持ちいいです(?!)
こんなの吸っているんだなあなんて思いながら、
綿棒とウェットティッシュで掃除をしています。

来週は、順調にいけば、「離煙パイプの13」の報告ができるかと思います。



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2013年02月19日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

人生最大の衝動買い???

火曜の朝からブログを書く、と宣言したのに書けません。
でもまあ、朝からブログのことを考えてはいます。
だから夜(今)はもうネタがいい感じに煮詰まっていて書きやすいです。
男Nブログは火曜日中にはUPする、ということでご理解ください。


さて、

衝動買いをしました。

テテテテッテテー

離煙パイプ

12600円(税込、送料無料、代引き手数料無料)


最低生活費のワタクシにとってはかなり高価な買い物です。
でもまあ、これでホントにタバコをやめられるなら安いものです。
保護費削減も現実味を帯びていますし、
精神的にかなり追い詰められている証拠、とでも思ってください。

タバコをやめなきゃ、とはずっと思ってはいたのですが、
具体的にやめようとする行動はなかなか取れず、
「離煙パイプ買おっかなぁ」とはひと月前くらいから思っていたのですが、
なかなか買えず、
「ええい、買っちゃえ」と思い立ったのが昨日。
商品が届いたのが今日。


「あす楽」ってすごいねえ
三木谷くんは儲かってんだろうねえ
でも 末端で働く人たちは儲かってんのかねえ
でも ワタミのおっさんもそうして起業資金貯めたんだもんねえ
でも 興した会社の末端の人間は働きすぎて死んでるけどねえ


・・・ハナシがそれました m(_ _)m


そうして昼過ぎには届いた離煙パイプ。
さっそく使ってみました。
その感想をば。

(1)吸引力が必要
フィルターを通して吸うからか、かなりの力が必要です。
「吸ってるぜ」って実感がハンパないです。

(2)味は変わらない
ニコチンが毎日3%ずつ減るしくみなので、初日は特に変化はありません。
これからどうなっていくかはわかりませんが。

(3)うっかりするとパイプを付け忘れそうになる
これは本当に気を付けないといけません。
パイプを付けないで吸ってしまうとおそらくオジャンになっちゃいますから。
せっかく高い金払ったわけですからね。

(4)気が付くと根元まで吸ってしまっている
パイプの分だけタバコが伸びているように感じるので、
ついつい根元まで吸ってしまっていて、
気が付くと吸い尽くして火が消えている、なんてこともあります。
まあ、やけどはしないんでいいかなあと思います。

(5)なぜかタバコを吸う本数が増える
なぜだかわかりませんが、本数が増えます。
次に述べることも関係しているのかもしれません。

(6)心理的にかなり解放される
これは予想外の現象です。
タバコをやめるといっても、その方法はパイプを付けて吸い続けること。
吸いたいだけ吸っていい。吸い続けていくうちに自然とやめられる。
そう信じて(信じていないと買いませんが)吸っているので、
タバコをやめるための行動をしている、という気持ちと、
タバコを好きなだけ、思う存分吸っていい、という気持ちと、
その両方のおいしいとこ取りをしているような感覚です。


てな具合に、
離煙パイプ初日はむしろ本数が増えてプッカプカ。
本当にこれでタバコがやめられるんでしょうか???
でもまあ、効果が表れるのはまだ先のようだし、
なけなしの金をはたいて買っちゃったわけだし、
とにかく続けるしかないっしょ!!!

と、
気付けばブログを書きながら3本ほど吸ってしまいました(−。−)y-−~~~



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2013年02月12日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

「王様は裸だ」と言う勇気

「裸の王様」という話は誰でも知っていると思います。
僕も知っています。
でもかなり昔のことなのでうろ覚えではあります。

 馬鹿には見えない布地で服を作ったという詐欺師がいて
 王様は見えていないのに見えるふりをして「素晴らしい」と言い
 家来たちも見えていないのに「素敵なお召しもので」と言い
 パレードの見物人も馬鹿と言われたくないので見えているようにふるまい
 でも その中のひとりの少年が「王様は裸だ」と叫んだ

といった話だと記憶していて、
調べてみてもだいたいそんなような話ということでいいようです。

 少年が「王様は裸だ」と叫ぶと
 ついにはみんなが「王様は裸だ」と言い出した

といった感じのオチのようです。


このオチが最近リアリティがないように感じられてなりません。


少年「王様は裸だ」
市民「・・・(無言)」
家来「・・・(無言)」
王様「・・・(困ったことになったなあ)」

そのうちに、王様に取り入っているひとりのずる賢い人間が
  「何言ってるんだ、少年。王様が裸なわけがないだろう。
   なあ、そうだろう、みんな。王様は素晴らしい服を着ているだろう。」

家来「・・・そ、そう。そうですよ。」
市民「・・・そ、そう。そうだよねえ。」
王様「・・・そ、そう。そうだ。当たり前だろう。私が裸で街を歩くわけがないだろう。
   おい、誰か、この無礼な少年をひっ捕らえよ。」
家来「・・・は、はい。」
市民「・・・お、おう。そらあそうじゃのう。」
少年「おい、お前ら。何を言い出すんだ。馬鹿じゃないのか。
   王様はどう見たって裸じゃないか。そんなこともわからないのか。」
少年以外
  「わからずやの馬鹿野郎はお前だよ。少年。お前は頭がおかしいのだ。
   牢屋の中で少し頭を冷やしてこい。」

そして少年はその後行方知れずになり、
王様と家来と市民は何事もなかったかのように今までどおりに暮らしました。


みたいなストーリーのほうがリアリティがあるように感じられます。


私は、
現在の日本社会にどっぷり浸かってしまっているからか、
そのように感じられてならないのです。


私に「王様は裸だ」と言う勇気があるでしょうか?
いざ、そう言わねばならない場面になったとき、はたしてそう言えるでしょうか?
誰かが「王様は裸だ」と言ったときに、
「おう、そうだ。オレもそう思う。誰が何と言おうとオレはそう思うぞ。」
と、一緒になって立ち上がることができるでしょうか?

常日頃から「王様は裸だ」と考えてはいるものの、
いざ「王様は裸じゃないよな?お前もそう思うよな?」と怖い人たちに言われたり、
「王様は裸ではない。裸だと言うものは死刑に処す」という法律ができたり、
そうしてもなお「王様は裸だ」と言い、ひどい目に遭わされても主張を曲げない、
その覚悟が、はたして、私にはあるでしょうか?


実際にそういう事態になってみないとわかりませんが、
私はそうありたいと思っています。
「王様は裸ではない」という多数派に囲まれて見せかけの平和の中で生きるより、
「王様は裸だ」といって村八分にされる少数派でありたいと思っています。


昨日、菊次郎さんの映画をあらためて見ました。
気分が暗くなり、考えることが悲観的になりました。
でも、そのほうがいいとあらためて思いました。
そういう生き方のほうが楽だし、無理がないし、自分らしい、
そのようにあらためて感じられました。



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2013年02月06日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

朝型宣言&天才宣言&謝罪

また朝だよー
また朝だニャー

火曜の夜は眠すぎてブログが書けなくなってきたよー
締め切りを守れないノットオーケー感を味わいたいのかニャー

今朝は雪も降って身を切る寒さがひとしおだよー
でも朝からブログを書いてみると意外と書けちゃうニャー

ということは
朝型人間になって火曜の朝にブログを書けばいいんでないかい?

ということで
来週の火曜日は朝からガッツリとブログを書くクマ


これだけだと内容がないよー


最近生協のお試し無料宅配を始めてみた
ジャガイモとケチャップを注文してみた
ジャガイモが大量に届いた
食い切るために玄米からジャガイモに主食を移行中

昨夜はポークチャップを作ってみた
豚小間とタマネギ一個丸々使って
料理酒とケチャップをドバドバッと入れたら
意外とあっさりした大人のポークチャップが出来た

ときどき思うんだ
オレ
料理の天才じゃないかって


まあ内容はこんな感じでいいかニャー

これを書き終わったら
オレ
生協のルーを使ってクリームシチューを作るんだ

最後に
毎週毎週締め切りを守れなくてスミマセン  m(_ _)m



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2013年01月30日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

奇妙な人たち

僕のブログはいつのころからか、所帯じみたものになっています。
自分でもわかっています。
意識しています。
まずは男N家の運営を安定させたいのです。
でもそれが結構難しい。
要するに、今月末も金欠です。

それでも、なにか外向きなことがやりたいと思い、
オスプレイ反対の東京集会に行ってきました。
そんなに主義主張が強いわけではないのに行ってきました。
まあ沖縄にいろいろ押し付けている罪悪感はそれなりにありますが・・・
一番の参加理由は、心身の調子が良かったからです。


本当に詳しくないので
どんなだったかはこちらをご覧ください


「オスプレイ反対」とかシュプレヒコールしながら銀座をパレードしていると、
こちらの声に乗っかって「オスプレイ賛成」という声が聞こえてきました。
たぶん右側の人たちです。
こちらは左側ということになります。
僕も左側ということになります。

右側の人たちは、なんというか、目がいっちゃってるとでもいうか、
覚せい剤でもやっているような目とでもいうか、
ショッカーにあやつられている一般市民のようなとでもいうか、
宇宙人にキャトられてチップを埋め込まれているようなとでもいうか、
とにかくハンパなく奇妙な感じがしました。

少ないですが、小競り合いしている人たちもいました。
挑発する人とされる人。
面倒くさそうに割って入る警察官。
なんだか気味が悪かったです。

立ち並ぶ日章旗。旭日旗ではなくて日章旗。
なんだか気味が悪かったです。

「キチガイ」「売国」「在日」「ゴキブリ」「ゴミ」等々、飛び交う言葉。
気味が悪かったです。

数を頼みに嘲り笑う左側の人たち。
気味が悪かったです。

予想外の出来事に苦笑するしかない自分。
気味悪さを強く感じながらなにをしたらいいのかわからない自分。
右側の人に強く恐怖を覚えながら左側の群れに埋没して安心する自分。
そして、今、こうして、左とか右とか書いている自分。

なにものなんでしょう?
いったいなにがしたいのでしょう?


右は敵、左は味方、とハッキリと思えれば楽になる気がします。
逆でも構いません。
でもどちらも僕にはできそうにありません。

右側にいた奇妙な人たちをなんとか冷静にできないだろうか?
左側の群れている人たちに正義ヅラをするなと言えないだろうか?
そんなことを考える日々です。

結局はできることをやるしかない。
自分もたいしたことのない弱っちい人間のひとりである。

とにかくデモに参加してよかったです。



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2013年01月23日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

どうしても捨てられない5つのもの

おはようございます。男Nです。
はい。現在、2013年1月23日、水曜日の朝6時です。

寒さ対策のためにできるだけのことはやったのですが(こちらを参照)、
予想外の寒さの波状攻撃の前に苦戦しております。
部屋全体の空気を暖める手段がないため、
身体全体を暖めるには電気毛布にくるまるしかなく、
くるまって本を読んだりパソコンいじったりしているうちに寝落ちする、
そんな小事件が頻発しております。

はい。昨夜から今朝にかけてもそうでした。

さて、
男N改造計画(こちらを参照)も寒さにつられて亀の歩みです。
まだ続いているの?
っていうか、まだ終わってないの?
というココロの声と嘲り笑い妄想にめげることなく、
気持ちだけはなんとか持続させています。

今日は改造計画中に粗大ごみ認定されたもののいまだ捨てられず、
部屋の入口に体よく居座ってしまった5つのものをご紹介します。


1.ブラウン管テレビ

これが一番の難物です。
15インチ程度の小さなものなので場所をとるわけではありませんが、
家電リサイクル法の対象になっており、正規に処理すると結構お金がかかります。
粗大ごみとして出せないんですね。
安く引き取ってくれる業者を探さなければならない、
片づけは滞っていない、業者を探しているところなんだ、
という言い訳を与えてくれる存在です。
10年前の貰いもので、製品自体は20〜30年前のものではないかと思われます。

2.プリンター

我が家にプリンターがあるのかと自分でもビックリしてしまうくらいの、
その程度の存在感しかなかったものです。
部屋の隅っこから発掘されました。
壊れています。
なぜそんなものがあるのか?
デイケアに通ってたときにスタッフの方から貰ったんですね。
壊れてるかもしれないけどって。
だから8年前にすでに粗大ごみで、
それを貰ってきて8年間寝かせていたということになります。
およそ15年くらい前の製品ではないかと推測されます。

3.電気ファンヒーター

昨年度までの我が家の暖房のエースでした。
たいした性能ではなく、そのくせ電気代はかかる、という代物でしたが、
加湿機能がついているというオサレなヤツでした。
水を入れてただ蒸発させるだけですが。
10年前にドンキホーテで購入した中国産の製品。
改造計画前の男Nとともに歩んできた、思い入れのある製品です。
性能の悪さを生かし、ラケット感情のはけ口として頑張ってくれました。

4.プレイステーション2

これは・・・多分・・・10年前に・・・買ったのかな?
よく覚えていません。
そして9年前には壊れました。
どうしてもテレビゲームがしたくて手に入れた記憶があります。
でも壊れました。
でも壊れてくれたおかげでテレビゲーム依存から脱却できました。

5.固定電話機

これも貰いもの。
そして、貰ったのは10年前。
なんでも貰うのは良くないよ、
結局捨てるハメになるよ、
少々お金をかけても自分が欲しいものを手に入れたほうがいいよ、
みたいなことを、テレビやプリンターとともに、僕に教えてくれました。


こうして書き連ねてみると、
捨てられない現状が今の自分を象徴しているように思えてきました。
そして、お金をかけてでも捨てるべきもののように思えてきました。
なので、
寒さの続く1月中に処分することをここに決断いたします。

ありがとう 5つのものたち
そして さようなら 5つのものたち



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