2013年08月17日


かなりん <カウンセラーかなりんの遊々随想>

私のサマーリゾート

 今週は人並みに夏休みをとった。
本当は一週間まるまる休みたかったのだが、
週明け2日間は仕事が入り、結局休めたのは
水、木、金の3日間だけ。それでも連続して
休めたのはお正月以来である。

 そこで、優雅に避暑としゃれこみ…と
言いたいところだけど、残念ながら北海道も
軽井沢も遠い夢。
故あって調べものに明け暮れた。

 まあ、休みがあったから調べものをしたわけじゃなく、
調べものがあったから休みをとったというのが真相。
だから、ウキウキ気分は皆無。
それどころかいつもより引締めの構え。
朝もいつもより早くから始動した。

 ところが、これが意外と拾い物。
向かったのは、実にン十年ぶりの国会図書館。
学部で卒論を書いた年の夏休みはほゞ毎日通ってた。
いつも席取りのために開館前から行って並んだのを
覚えている。だから今回も油断はできず…と
思ってたんだけど、あにはからんや、スイスイと
入館。新館もできていて、あの頃と比べると随分
広くなった気がする。

 館内も広々としていて設備も完備。
ずらりと並んだコンピューターのお陰で資料の検索も楽々。
受け取りもスムーズだし、複写の依頼から出来上がりも
以前と比べたら夢みたいに簡単。疲れたら喫茶店で
お茶も飲めるし(ランチはまずいけど)、コンコースの
ベンチで本を読み耽ることもできる。何よりも
どんなマイナーな資料でも見つけ出すことができるのが
嬉しいところ。オンラインで画面で読めるものもあるし、
電子資料室も充実している。

 公的な施設なので冷房は弱めで、一日中いても
冷え切るようなこともない。高層の建物でもないので、
移動もフラット。資料を検索しては申し込み、必要な
ものは複写を頼み、それだけ持って喫茶室でソフトクリームを
食べながら読む。本は持ち込めないので、スタディースペースの
デスクか、あちこちに設置してあるチェアで読む。
夢中になっているうちに気がつけば閉館時刻。
あっという間に一日が過ぎてしまう。

 だだっ広い書庫を歩き回り、やっと見つけて借り出した
資料や本を懸命にノートに写し取ったあの頃を思えば、
何という進化。大学にも家にも冷房はなく、近所に
図書館もなく、涼しい環境を追い求めれば国会図書館しか
なかった。並んで席を取って、あとはひたすら資料写しの
苦行に励む。それを思えば、今の国会図書館は私にとっては
まさにリゾートプレイス。ちょっと高いコピー代を除けば
金も殆どかからない。何とも安上がりの避暑地である。

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2013年08月10日


かなりん <カウンセラーかなりんの遊々随想>

屋根のある幸せ

 小唄を習っている会員さんから最近頂いたメールに、
90歳になる師匠の「屋根さえあれば何とかなるわよ」
という言葉が書かれていて大いに共鳴。さすが人生の
大先輩だと感じ入った。

 本当にその通りで、雨風凌げるところさえあれば、
何はなくとも生きてはいける、とは、長〜く生きれば
生きるほど実感することかもしれない。
私も親が残してくれた家屋があるから、大した稼ぎが
なくとも何とか暮らしていけてるんだなあ、と
しみじみ思うようになった。

 しかし、ということは、「屋根がない事態」という
のがどんなに悲惨なものか、ということでもあろう。
一昨年の東日本大震災では、多くの屋根が一瞬にして
波にさらわれたし、世界のあちこちに戦争や災害で
屋根を失った人々は大勢いる。

 戦争や震災はなくとも、日本には1万人近くの
ホームレスがいる。あくまでも役所の発表だから
実際はもっと多いかもしれないし、不安定な住環境にいる
ホームレス予備軍を入れればかなりの数になるだろう。

 それにいくら今屋根があったとしても、明日は何があるか
分からない。「屋根がない事態」というのは、決して
他人事ではないのだ。だが、いたずらに不安を募らせても
ストレスが増すばかりだ。

 誰しも「板子一枚下はホームレス」だ。
だからこそ「屋根さえあれば…」の言葉には含蓄がある。
今日屋根があることに感謝しつつ、今を精一杯生きるしかない。



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2013年08月03日


かなりん <カウンセラーかなりんの遊々随想>

おいしいもの、まずいもの

 食通で知られるT社長は、「食べ物では何が好き?」と
問われると「おいしいもの」と答える。まっこと同感。

 私は魚が好きだが、活きの悪い魚ほどまずいものはない。
近頃のスーパーに並んでいるパック入りの刺身など、食えた
もんじゃない。色の変わりかけた鮪や油の浮いた鯖など、
火を通してもまずい。

 肉も同じ。夫はよく安いオージービーフを焼いて
食べてるけど、私は絶対ごめんこうむる。それくらいなら、
少しいい豚肉をソテーした方がなんぼかおいしい。
 
 金に糸目をつけなければ、おいしいものが食べられる。
まあ、確かにそうかもしれないけど、高くてもまずいものは
ある。大体「目が飛び出るほど」の値段そのものが、もう
「まずい」の要素である。「おいしい」に「そこそこの値段で」
という条件は欠かせない。

 昨今私の住んでいる恵比寿界隈には、そういう意味で
「おいしい」と思える店がめっきり減った。「安さ」を
売り物にしている居酒屋にも何件か行ってみたが、おざなりな
お通しに何百円も取って、客をなめたようなひどいものを出す。
最近ではとある店の「明太子チャンポン」というメニュー。
この上もなくまずい代物だった。それで大して食べてもいないのに
お勘定は結構な額になっているのだ。

 そこそこの値段でおいしいものを食べようと思ったら、
良い材料を調達して自分でつくるのが一番。でも毎日
おうちご飯は無理だし、自分ではつくれないような料理や、
手に入らないような食材を食べるという外食の醍醐味もある。

 「おいしいものを食べる」というのは、何と言っても
快感である。「格差社会のサバイバル術」(三浦展著・学研新書)
という本の中で、米山公啓という神経内科の医学博士が、
「(下流の若者は)うまいものを食ったことがないから、その
感動も知らない。脳的に言うと食事もセックスも視床下部の
一部が興奮する。ドーパミンも出ないうちに満腹になったんじゃ
快感もないから、うまいものを食うために頑張るという気にも
ならないんじゃないの」と言ってたけど、まさにそうかも。

 人生のなかで「おいしいもの」の威力は大きい。
この夏はどこへも避暑に行けそうもないから、せめて
身の回りの美味堪能をよすがにエネルギーを保つことにしよう。



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2013年07月27日


かなりん <カウンセラーかなりんの遊々随想>

雑巾がけの効用

 ここのところしばらく休みがなく、掃除もできなかった。
そのせいか、買ったばかりの冷風扇にうっすらと埃がたまり、
何だか暑苦しいので久しぶりに拭き掃除をした。
タンクトップに短パン、首にタオルを巻き流れ出る汗を
ふきふき雑巾がけ。2階全部をやると結構な運動だ。

 しかし雑巾がけというのは単純な動きだし、
頭も使わないから、やっているうちに色々なことを考える。
それも具体的なことではなく、漠然としたことだ。

 例えば・・・

 今日何だかかったるいのは身体が疲れているのか、
それとも何か心にわだかまりがあるせいなのか?
そういえばこの間「かったるいから始まるこころの病」
とかいう本を読んだな…まあ、こころの病なんてことは
ないにしても、ちょっと気が重い感じはあるよな、
これって何でだろう…意識で変化を求めすぎているって
ことはないか?停滞と見えるものに倦んでいるんじゃ
ないか?イメージに依存しすぎてはいないか?
先行の見えなさをイメージですり替えてるんじゃないか?
etc、etc…
うーん、多分どこかに流されているものがあるんだ、
土台、こんなことを考えるのが、変化を恐れている
証拠じゃないか!果敢さを失っちゃおしまいよ、
とにもかくにも、眼の前にあることからやっていくさ…
怯むな、世界は私の中にある!


 と…、ここですくっと立つ。

 こうして雑巾がけが終わる。
そして不思議なことに、必ず最後に何か決断をする。

 そういえば、かの河合隼雄先生だっておっしゃっていた
じゃないか。

 「思い悩んだときは、雑巾がけをするのがいい」。実感!



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2013年07月20日


かなりん <カウンセラーかなりんの遊々随想>

人の心を引きつけるもの

 昨日はお向かいのカフェ「まきの木」で催された
「手しごとマルシェ」に出展。
なかなか面白いイベントだった。

 カフェと一続きになっているスタジオのスペースに
畳半畳分くらいのブースが7つ。フラワーアレンジメント、
クレイアート、ペーパークラフト、ステンドグラス、布バッグ
キッズウェアと、バライティー豊かな製品が並ぶ。
昼過ぎから子連れのママたちが続々と訪れては、ランチや
お茶を楽しみながら品物を物色。どのブースもそこそこの
売れ行きみたいだった。

 私たちが出したのは、先日の総会でもお披露目をした
皮のバッグと小物、天然石&ビーズのブレスレット、
それにちょっと異色のクマタカフォトコレクションのポストカード。
その中で最も反応が良く注目を集めたのは…何と
クマタカのポストカードだった!!

 子どもが、或いは夫が生き物が大好き!という方が
「これ、すごい」と手に取って見てくれる。勿論買って
くださる方もいた。ブレスレッドの売れ行きもまあまあ
だったのだが、このポストカードへの反響は正直予想外。
いろいろ考えさせられる結果となった。

 クマタカの写真を撮っているのは、四国在住のOさん。
CSN会員の弟さんである。この10年来毎日毎日朝早くから
山に通い、写真を撮り続けてきた。そのためにかけた装備は
1千万円をくだらないと言う。だが彼には撮影した写真を
どうこうする目算は全くなかった。ただただ良い写真を撮りたい、
それだけを念じ撮り続けてきたのである。

 こうして誰に見せるでもなく彼の手元には膨大なクマタカの
写真が積み上げられていった。見かねた姉上がCSNに相談されて
ポストカードにしてみたら、ということになった。まだ
試作の段階ではあるが、なかなかきれいに仕上がった。
しかし、一般受けするポピュラーな題材ではないだけに、
今後の展開は難しそうだと感じていた。それが場違いとも
言えるイベントでの思わぬ好反響。嬉しい誤算であった。

 イベントを終えて改めて分かったこと、それはどんなもの
であれ、その作品に籠められた思いの強さ、純粋さが、人を
引きつける大きな要素になるのだ、ということである。
各ブースの作家さんたちは、皆これから大きく成長しようと
懸命に頑張っているようだった。この先は、きっとその
思いの強さが明暗を分けるのかもしれない。

 ふと、CSNの開設間もなく行った木村周先生の特別講義を
思い出した。「働くということの意味」というところで
先生は古今の作家の作品から数例を挙げて話されたが、
その中にソルジェニーツィンの「イワン・デニソビッチの一日」
という作品があった。ソビエトの収容所のイワンという囚人の
一日の生活を書いたもので、極寒のシベリアで強制労働を
させられていた壁塗り職人のイワンが、毎日朝から日暮れまで
壁塗りをし、そしてたとえ命令に背いても最後まで残って
自分の塗った壁の出来栄えを確認せずには隊列に戻らなかった、
という話だった。

 「働くということにはどうしてもそのような部分がある」
と先生は述べられた。それは「外部の強制などでは断つことの
できない、一瞬、一ときでも心が没入するようなもの」である。
単なる「好き」とか「嫌い」とかを越えた何ものかである。
「そういうものは働くことの意味を考えるときの重要な柱だと
思います」と先生はおっしゃっている。

 これはそのまま「物づくり」にも当てはまるだろう。
決して芸術家ではない私たちの物づくりの勝負どころが、そこに
あるような気がする。「好きだから」は十分な動機ではあろう。
しかしそれだけではない何か、大げさ言えば「魂を籠める」
ような何かが要るのだ。それは如実に作品に顕れる。
そしてそういうものに人は引きつけられる。
こうしたことをじっくりと噛締めつつ、今後の展開を考えたい。

 
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2013年07月13日


かなりん <カウンセラーかなりんの遊々随想>

夏の草花たち

 車がなくなって殺風景になった玄関前のスペース。
もともとあった小さな花壇には、何年前かに植えた
アイビーが背を伸ばして葉を繁らせているが、どうも
それだけでは寂しいので、彩に置き始めた鉢植えの草花。
あっという間に増えてしまった。

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 もともと植物は嫌いじゃない。嫌いじゃないけど、
元来余りまめな方ではないので、育てるのはちょっと苦手だ。
5月に前のカフェがオープンするのに合わせて飾ろうと
買ってきた5〜6種類の鉢のうち、今も残っているのはたった1つ。
それなのに今ある鉢は全部で何と11個。
枯らしてしまった鉢の替りを買い換えるたびに増えていく。

 買って来た鉢植えは、大きな鉢に植え替えるのだが、
これが一仕事。なかなか思うようにうまくいかない。
寄せ鉢にしようとイメージしても、植えてみると
合わなかったり、しっくり落ち着いてくれなかったり。
土を盛りながらあれこれ試し植えをしているだけで
時間も食うし骨も折れる。朝の涼しいうちに済ませて
しまわなければと焦って急げば、なおのことうまくいかない。
周りを土だらけにして、蚊に喰われながら奮闘し、
そのうち日射しも強くなって1時間もするとぐったりだ。

 でもぐったりするのは人間だけじゃなくて、草花も同じ。
最初は植え替えをせず、買ってきたまま鉢にいれていたので、
根が詰んでいるマリーゴールドなどは、蒸れてしまって
みるみる元気を失った。小さくて赤い可憐な花をつける
ペニュチアも枯れかけて、慌てて植え替え、いっときは
健気にまた花をつけたが、長くは続かなかった。
寄せ植えしていた鮮やかな黄色の百日草も、しばらくすると
花弁に茶色の点々が出てきて、半分の50日も持たなかった。

 今は「とにかく夏に強い花を」と言って買い求めてはいるが、
無事にこの猛暑を越せるかどうかはまだ分からない。
病気になっても枯れてしまっても、命あるものを捨ててしまう
のは何とも忍びない。でも玄関先に枯れた草花を置いておくのも
またいやな気分だ。せめて植え替えたものは元気でいて欲しいと、
祈るような気持ちで水やりをする日々である。
 

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2013年07月06日


かなりん <カウンセラーかなりんの遊々随想>

チーム‘ザ・カウンセル’の戦い

 昨日やっと裁判が終わった。
思い返せば1年越しの大仕事。
先週には顔面に怪我までするおまけつき。
直前の抜糸はならず、マスクをしての証言となった。

 今日の公判は3日目の最終日。
法廷は以前証言したときよりぐっと横長になった感じ。
正面の裁判官席の両脇に裁判員の席がずらっと並ぶ。
結構な威圧感。
傍聴人もかなり多くほぼ満席。

 長時間苦楽をともにしてくれたTカウンセラーは、
私よりも早く裁判所に来て、私よりも緊張した顔つきで
最前列に陣取っている。その隣にはリハーサルを手伝って
くれた事務局のS君もいて、何だかサポーターに見守られて
試合に臨むサッカー選手の気分。さあ、いざ本番!

 午前10時の開廷と同時に証言台に立ち、まず宣誓を行う。
最初の弁護士の主尋問は、パワポを使ってのプレゼン方式。
これが約60分の長丁場。

 尋問に立ったT弁護士は、我ら弁護団チームの要である。
裁判員裁判は初めてという彼にとっては、まさに初陣。
初めのうちこそちょっと緊張気味に見えたが、私が
リラックスして玉を受けるうちに落ち着いてきて、
隣のN弁護士に耳打ちで相談しながら、たびたび想定外の
走りをする私に合わせて的確にパスを出してくれる。
いかにも要にふさわしい頼もしさである。

 休憩の20分を挟んで検事の反対尋問。
20分の予定が長引き、ここで正午を超えてしまう。
その後裁判員からの補充質問。
全部終わったのが12時半近くだった。

 さて、結果は…
まあまあうまくいった。
いや、かなりうまくいった。
いやいや、ものすごくうまくいった!!!

 傍聴席にいたTカウンセラーと事務局のS君は、
「声も良く聞こえて、すごくよかった!」
と言ってくれた。まあ、これは身内のゲタばき評価としても、
終了後の廊下で、元朝日新聞の記者だったというフリーの
ジャーナリストの男性が、わざわざ「とても面白かった」と
声をかけてくれたのが嬉しかった。

 あれだけ準備を重ねたのだから、うまくいかなきゃ
おかしいでしょ、っていうものだけど、前日までの
雰囲気がかなり被告に批判的と聞いていたので、
ぎりぎりまで策を練り直し、ぶっつけ本番的なところも
相当あった。一人ひとりの裁判員の顔を交互に見ながら、
語りかけるように話す作戦。険しかった裁判員の顔が
次第に緩んでくるのが分かる。

 検事チームは、女性2人と男性1人の若手トリオ。
このチーム、怖い顔してやたらとがむしゃらに攻めてはくるが、
連携も詰めも甘く、とてもこちらのゴールを脅かすまでには
至らない。次第に焦りと苛立ちが目立つようになり、
ロスタイムにやみくもに放ったシュートはオウンゴール…
みたいな感じでタイムアップ。

 性依存症の理論がどれ程一般の人々の準拠枠を
揺さぶることができたのかは未知数だが、とにかく
やるだけのことはやった。敵失に助けられたとはいえ、
「我ら弁護団チーム大健闘、勝ち越しのシュート1本!」
というところ。

あとは判決を待つのみである。



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