2007年01月23日


男N <男Nのニートからの旅立ち>

思索(草稿)

僕はいつから独りなんだろう?

ってなことをボンヤリ考えたんですけど、
独り暮らししたことのない人もいますし、
独りで食事できないって人もいますし、
独りで寝れないって人もいるかもですが、
僕は平気なんですが、
平気って表現はちょっと違うかなあと思うし、
いつの間にか独りだった、
みたいなね、
そういう感じなんですけど、
それが何?っていうと、
独り暮らしの部屋っていうのは、
独りだけの空間と時間なわけで、
それは小さい頃からの願望だったのかもしれないなあと、
親にも邪魔されないし誰にも邪魔されないし、
これがずっと続けばいいんですけど、
肉体的にも精神的にも経済的にも生物学的にも、
いろいろな理由で無理だと思うので、
幻想なんだよね。

何が言いたいのか?

社会の中で生きるとか、
他人との関係性を生きるとか、
当たり前のことが当たり前でないところから、
当たり前になろうとしているのが、
「ニートからの旅立ち」なのかなあと。

わかってもらえると嬉しいですが、
わかってもらおうという努力が決定的に足りない文章ですナ。


blogranking.gif

ブログランキング・にほんブログ村へ

↑ブログを読んだらクリックしてね!

posted by CSNメンバー at 23:33 | Comment(0) | TrackBack(0)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック